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3/16に高円寺AmpCafeにて「Parallel festa 2019」通称ソニコフどんどん祭りが開催されました。
出演は、Sonikov/レンダ/Sonikovev/伊藤英紀ソロ。

レンダ2名は、レンダとソニコフにて出演。
Sonikovev・Sonikov・伊藤英紀ソロの3つが、全部伊藤さん。
レンダにも3曲、伊藤さんがベースで参加してくれたので、すべての出演者に伊藤さんが含まれる為、ソニコフどんどん祭り。
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前売りにて満席となるという有難い状況、伊藤さんの人気すごいなぁ。

伊藤英紀ソロこと電子ヒデキ氏の幻想的な電子音の優しいシャワーを浴びた後は、Sonikovevのテクノなサウンド・座って朗読を入れたり、手拍子をしたりと一転楽し気な演奏に。

3番手にレンダ。
曲目リストは下記です。

1.dunklen stelle
2.円環模様
3.撒かしょ
4.火花
5.睡蓮
6.ホントの秘密
7.早送りのように
8.呼吸さえ
9.杯撫でる指に触れれば(伊藤氏ベース参加)
10.触れ得ず(伊藤氏ベース参加)
11.インスマス(伊藤氏ベース参加)

そして最後、Sonikov。
曲目リストは下記です。

1.Starship-voyage
2.Chronous-Last star Ship
3.dummy
4.惑星の方舟
5.アルティエス夜の審判
6.パラレル・コード
7.CY-SEEKER
アンコール:Fractor

機材トラブルなどアクシデントが何かとありましたが、何とか無事終わりました。
レンダとソニコフ合わせて19曲歌いました、いっぱい歌ったなぁ~。
見て頂いた皆様、ありがとうございました。

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次は、4/27(土)に仙台BarTakeにてレンダ初仙台ライブを行います。ソニコフも一緒に行くので是非~。

by lender | 2019-03-18 21:36

いつも大変お世話になっている、大久保ひかりのうまの4周年記念大感謝祭という3日連続、総勢53組がどんどん演奏していく、というイベントに、レンダも2日目の3/2(土)にちょろっと演奏させて頂きました。

曲目は
1.呼吸さえ
2.杯撫でる指に触れれば
3.ホントの秘密
4.早送りのように
5.触れ得ず

見て頂いた皆様、ありがとうございました。ひかりのうま4周年おめでとうございます。

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写真はmono-fractalさんが撮ってくれたものです。

by lender | 2019-03-04 21:00

1/12(土)ひかりのうまにて、レザニモヲ・レンダのツーマンライブを行いました。

レザニモヲさんのライブは、963さんのパワフルドラムでテンションが上がり、38さんが電子マリンバの音をループペダルを用いてその場で録音、再生しては多重な音を作り上げていくのが、見ていてわくわくしました。さらに、ピアノの上にmicroKORGも乗っけていて、ピアノも弾いて、マリンバも叩き、一人でどんだけ楽器演奏するんだ!?と。ピアノ弾きながら歌う曲も、声がめっちゃ良い。38さんという存在自身が、音楽であるような感じがします。
あと、963さんがドラム叩きながら時折ビールを飲んでいるのを見て、ヒコが真似してレンダのライブの時にビール(ノンアルコールですよ)を飲んでいました。

レンダはといいますと、途中、ヒコの巻きスカートが落ちるというアクシデントがありながらも何とかライブをやらせて頂きました。
曲目リストは下記となります。

1.青
2.撒かしょ
3.触れ得ず
4.円環模様
5.星が廻るのを知った
6.風の子供
7.まるで早送りのように
8.闇雲にぶたれた訳でもないのに
9.ホントの秘密
10.呼吸さえ
11.睡蓮
12.クオリア
13.インスマス
アンコール.讃美歌

「ホントの秘密」は、昔からやっている曲ですが、今回アレンジをかなり変えました。
見て頂いた皆様、ありがとうございました。

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レンダ、次は3/2(土)にひかりのうま4周年記念、チャージ無料イベントに出演予定です。

by lender | 2019-01-14 21:52

10/20はひかりのうまにて『東京電極 2days-1st night』に出させていただきました。
対バン(敬称略)は、mono-fractal/SleepingBeauty/COHERENCE/WUUUN。

mono-fractal(モノフラクタル)さんは、拝見するの2回目なのですが、照明の薄暗い中、落ち着いた口調のMC、ポップな電子音サウンドにヴォコーダーを用いたボーカルと、時折載せるノイズが良きステージ。

SleepingBeautyさんは、3人編成なのですが、risaripaさんの声といい一人一人の個性が強くて、どこを見ても楽しい。
コイデリョーさんのギターがかっこいい。アンソニー八百谷さんが様々な楽器を取り出しては演奏する中で、ハーディ・ガーディがあって、ライブが終わってからお話しさせていただいたら、すべて自作楽器!とのことで衝撃を受けました。

WUUUNさん、今回youtubeで先にライブ映像を見ていたんですが、実際ライブで見るともっとやばかったです。
これは、実際見て貰わないと伝わらない。脱いだ靴のバランスにハラハラ。ニューバランスて。お客さんとても沸いておりました。

COHERENCEさんは圧巻。音が気持ち良くてずっと浴びていたい、東京電極というイベント名を体現しているような圧巻のステージでした。
最後音がやんで「あ、終わりです」と言ってステージが終わったのがちょっとほっこりしました。

レンダの曲目リストは下記です。

1.青
2.撒かしょ
3.触れ得ず
4.まるで早送りのように
5.呼吸さえ
6.睡蓮
7.インスマス
8.クオリア

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イベントが始まる少し前から急に雨が降り出してしまい、足元の悪い中来ていただいた皆様。
本当にありがとうございました。

by lender | 2018-10-22 23:34

9/29(土)は渋谷LOFT HEAVEN(旧渋谷LastWaltz)にて、イベント『ウクバールの四重奏』に出させて頂きました。
【出演者(敬称略)】Sonikovev/村上ユカ/レンダ/dewey、VJ:Hello1103、 DJ:ななを。
見て頂いた皆様、ありがとうございました。
みんなで中華屋さんに集まってイベントの決起会をおこなったのが4月。
その時は、まだ全然先だなぁ~てなぁ-と中華料理をもぐもぐしていたのですが、ほんと、月日が経つのは早いです。

Hello1103さんがなんとすべての出演者のVJを担当。想像しただけで労力半端ないです、しかもクオリティーが高いのなんの。
DJのななをさんの選曲が相変わらず素晴らしい。レンダの出番前にくじらの「鋼」をかけてくれて嬉しかった。

イベント全体を、フォトグラファーの弓削 ヒズミ(歪)様に撮って頂きました。

レンダ、ライブ曲目リストは下記です。
1.触れ得ず
2.円環模様
3.風の子供
4.まるで早送りのように
5.呼吸さえ
6.睡蓮
7.インスマス
8.クオリア

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5曲目の「呼吸さえ」はライブ初披露でした。
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今回、レンダの出番以外に、Sonikoveveにて一曲ゲストでハコ・ヒコ呼んで頂き、久々にSonikov「Fractor」を3人で披露。
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Sonikovの曲は楽しい!
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ノリノリ。
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イベント最後に出演者全員で、バンド形式でBUCK-TICK「惡の華」を演奏。ヒコはベースを弾いたのです。
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村上ユカさんが「惡の華」を熱唱!
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ハコはギターで参加。
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全員、真剣な面持ち。
左から、tairaさん(ショルダーキーボード)、村上ユカさん(ボーカル)、Sonikoveveこと伊藤さん(エレキギター)、ハコ(エレキギター)、エフオピさん(バックトラック、PO12)、ヒコ(エレキベース)。
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セッションでは、ボーカル以外は黒の衣装で統一。バンドっぽい!
ユカさんの青いワンピースが素敵です。

お客さんにも歌って貰っての王立宇宙軍軍歌の合唱をしました。
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終わってから出演者で記念写真。
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見て頂いた皆様。ありがとうございました。
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by lender | 2018-10-06 16:59

『隠窓からの眼』終了

6/22(金)に池袋の 音処手刀にて 『隠窓からの眼』というイベントに出演致しました。
対バン(敬称略):吉田カナミ/The Ghost inside of Me/虚飾集団廻天百眼/アネモネ(バンド編成)でした。

対バンの皆様の感想をば。

■吉田カナミ様
えびさわなおきさんのアコーディオンと気品あるカナミさんの歌で、一曲一曲ドラマティックなシャンソン。
次自分(レンダ)の出番なのに、魅せられて曲の世界にどっぷりはまりそうになりちょっと慌ててしまいました。(入り込むと気持ちが戻って来られなくなりそうなので・・。)
「アコーディオン弾き」の華やかさと切なさがたまらない。アコーディオン弾き、なんで死んでしまったん(T_T)ってなってました。

■The Ghost inside of Me様
BaNさんのソロしか見たことが無かったのですが、今回ベースのマヤさん、バイオリンの霧島くろみさんの3人編成。一曲目の「Museum」。4拍子からの3拍子へ変わるのが自然で、疾走感があってめっちゃ良い。
始まりにぴったりで、舞台の幕が上がった感じがしました。とても好みです。
ライブ終始、美しい世界にうっとり。ブロマイド、チラシなどのアートワークも凝っていて素敵。
7/6のワンマンライブはドラムやギター、ダンサーなども入るようなのでよりダークファンタジーな世界に浸れそう。大阪の皆様必見ですよ。

■虚飾集団廻天百眼様
世の中には可愛い子がこんなにいっぱいいるんだなぁ~と驚くくらい綺麗・可愛い子揃いで眼福。
大勢での別々の動きなのに全体を見ると統一感があったり、ボーカルを軸にとても迫力があり圧巻。劇団さんはやはり舞台の見せ方が上手い。曲がほんと良き。

■アネモネ(バンド編成)様
バンド編成でのアネモネさんを初めて見たのですが、バニラさんとやすさんのボーカル2人の『静』とセバさんのドラム・中野裕二さんのベース・水永達也さんのギターの『動』に、まるで渦潮のように会場全体がのみ込まれていくよう。
それが心地よくて、切なくて、ライブを見ながら、ああもうすぐ演奏が終わってしまうのが悲しい、終わらないでほしいと思った程でした。

レンダのセットリストはこちら。

1.撒かしょ
2.円環模様
3.インスマス
4.風の子供
5.触れ得ず
6.睡蓮
7.まるで早送りのように(仮)
8.クオリア(仮)

でした。

リハーサルの時に手刀のスタッフさんに「お、このマイクは良いマイクだ」とマイクを誉められ嬉しかった。
「ほほほ、そうなんですよ、良いでしょうちの子」ってなりました。

見て頂いた皆様、共演者の皆様、ありがとうございました。

楽屋にて、The Ghost inside of Me&レンダ。
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久々の再会を喜びあうアネモネのバニラさんとハコ。
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by lender | 2018-06-24 10:03

6/2(土)は早稲田茶箱にてお昼からのイベント『デンパホリック特別編 RE-EXAM DRIVING2』のLive枠でレンダ出演致しました。
昨日(6/1)がちょうど主催のSOSUKEさんの誕生日であったこともあり、お祝いモードなイベント。
DJぢるちゃんが息子さんを連れて来ており、大きくなったその姿に時の移ろいを感じる。

今回、レンダ以外のライブ枠で村上ユカさんも出演。
「僕の心で」の曲の前MCで「今まで音楽を作ってきて、ようやく表現したいことを曲に出来た。」というような話をしていて、
ユカさん程の方でもそうなのかと衝撃を受け、それはきっと、常に真摯に曲を作り続けてきたからこそ出る言葉だなぁと思いました。

最後にはレンダ・ユカさんで2曲をコラボしましたー。
コラボ曲はP-model/平沢進「美術館であった人だろ」と「Lotus」。
ユカさんが「美術館であった人だろ」を歌うということに驚いたのではないでしょうか。

さて、レンダのライブ曲リストは下記となります。
1.星が廻るのを知った
2.dunklen stelle
3.輪郭
4.火花
5.月が怖いと貴方は言った
6.風の子供
7.睡蓮
8.まるで早送りのように(仮)
9.クオリア(仮)

今回、酔いヒコが「星が廻るのを知った」の曲の成り立ちなどをMCで振ってきて、突然だったので
「全然覚えてない・・えっと 歌詞をちゃんと書こうと思って頑張った」みたいな感じで、全然上手く話せなかったのですが、ライブ終わってから冷静に思い出してみました。
思えば、曲の出来た成り立ちは、年末実家に帰った時に、昔から読んでいた「星の図鑑」を久しぶりに見て星についてしばらく思いを馳せていたのと、
歌詞については、私や僕などの一人称や、君やあなたなどの二人称を一切使わないで書こうと決めて書いたのでした。
その効果?で少し俯瞰というか、星を眺めるような距離感を作品世界に出せたらと。
・・・なんだろう、改めて真面目に書くと、なんか恥ずかしくなってきた。でも、MCでちゃんと言えなかったのでここに書いておきます。

あと、レンダライブ中に「エレベーターとエスカレーターがどっちがどっちかいつも分からなくなるのだけど、村上ユカさんの銀河エレベーターのMVにて、銀河エレベーター♪の歌詞のところで腕をまっすぐ上げていく振付があって、あれでやっと上に行くのがエレベーターと覚えられましたー」と話したのですが、その時にユカさんに「私もー、だからあの曲作ったんだ♪」って仰っていただき嬉しかったです。まさかユカさんもとは。

ライブを見て頂いた皆様、ありがとうございました。

by lender | 2018-06-03 18:23

イタリアのシンセポップバンド、VIDRAのFrancesco Fecondoさんのソロアルバム「NAGAREYAMA ADVENTURE」。
そのアルバム内の「L'uomo Tigre -タイガー・マスク」という曲が、何とレンダの「撒かしょ」に触発されたとお話しを頂きました。詳細は下記reryo様ブログにて詳細がございます。

「TECHNOLOGY POPS」

幻想的で大変美しい曲でした。
「撒かしょ」はもともと柳家喬太郎師匠の出囃子で、喬太郎師匠が好き過ぎて、曲を作ったので、
レンダにインスパイアされたということは、喬太郎師匠にインスパイアされたのと同義。
(さらに元は「月雪花名残文台」舞踊作品の「寒行雪姿見」という長唄です。
日本的なメロディーを気に入って頂けたのでしょうか。感慨深いです。
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このアルバムですが、レンダのアルバムも置いて頂いている、中野ブロードウェイにあるShop Mecanoにてショップ限定50枚、なんと無料配布しておられます。是非ゲットしてみて下さい。

by lender | 2018-05-20 22:52

GW後半の5/3(木)にBRUNET BULL(ブルネットブル)さんの3daysライブの初日にレンダ出演致しました。

対バン(敬称略):At a bowl/Trinity/Mudslide(from仙台)/DUEL/BRUNET BULL、Sexy dance:Kumi(cooco)、DJ:TAKE(Cat House Japan) でした。
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BRUNET BULLさん、略してブルブルさんの今年で13年目となるイベント。ハードロック(メタル寄り)バンドさん達の中、ちんまりとレンダお仲間に入れて頂きました。ハードロックな方々とやることがあまり無い為、リハーサルからすごく新鮮。ツーバスとツインペダルの違いを初めて知ったり、「ドラム3点(モニターアンプに)返しを下さい」とPAさんにギタリストさんが話しているのを聞き、ヒコに「ドラム3点ってなに?」と聞き「スネア、ハイハット、バスドラムのことだよ」と教えて貰ったりと知らないことばかり(「え、今更?」とお思いの方も多いでしょうね・・・)

ライブが始まると、爆音で盛り上がり、飛び交うメロイック・サイン(これも後で名前を知った)。

At a bowlさんはブルブルのドラマークッシーさんがここでも叩いていて圧巻、メンバー皆さん巧みで凄い、Trinityさんは「バーカ上司!」って曲が耳に残り、Mudslideさんは途中でマミーを飲んでいるのが面白くて、ドラムが半端なく上手くててびっくり。
DUELさんは、演奏力もさることながらMCが盛り上がる。BRUNET BULLさん、皆さん見た目からもうかっこいいし、演奏も上手いしで否応なしにお客さんのテンションがマックスに。

Kumiさんのポールダンスもセクシーでカッコ良かったなぁ。

DJのTAKEさん、これぞDJという淀みない進行で客席を盛り上げていました。すごい。

そんな中、レンダのみかなり毛色が違う演奏を・・でもみんなのってくれている、優しい(T_T)

イベント最後にセッションでクィーンの「we will rock you」を出演バンドVo(以外も?!)集結で歌いました。

さて、レンダの曲目リストは下記です。

1.撒かしょ
2.円環模様
3.インスマス
4.触れ得ず
5.睡蓮
6.まるで早送りのように(仮)(新曲)
7.ヒコ新曲
8.夜明けの街角

見て頂いた皆様、対バンの皆様、ありがとうございました。



by lender | 2018-05-13 22:18

2/2(金)は、 新宿御苑 MERRY-GO-ROUNDにて 『拝啓、御苑より。』というイベントに出演させて頂きました。
対バン(敬称略)はdewey/Tia Rungray/world wide sizeでした。
思えば、レンダ今年初ライブでした。

対バンの皆様の感想を少し。

Tia Rungray様
美しく、哀しい旋律の間に、突然の狂気的なノイズが散りばめられており、
聴いていると、普段忘れている様々な感情が呼び起こされては、自分自身にその存在を訴えかけてくるような感覚になりました。一人の夜に、好きなお酒を飲みながら聴いていたい。

world wide size様
エレキギター+ノイズと生ドラムの二人組。ギターのエフェクターと、手元の機材のエフェクターで囲まれていて圧巻。
尖ったノイズ。生ドラムが入っていたのはなんとこのユニットだけという、ライブハウスなのに。

dewey様
音がとても気持ちが良かったです。今回映像がなかったのでよりお二人の動きを見ていました。
たんたんと音を作っていく姿が職人で素敵。
エフオピさんのマシンボイス、タイラさんのビブラートの美しい声もより今回はっきり聞こえた気がします。
ライブを見るたびに好きが増していく。

さて、レンダですが、曲目リストは下記となります。

1.触れ得ず
2.風の子供
3.星が廻るのを知った
4.闇雲に打たれた訳でも無いのに
5.火花
6.円環模様
7.撒かしょ
8.子供が消える日(クレヨン社カバー)
9.睡蓮
10.mind scape(P-modelカバー)
11.新曲

見て頂いた皆様、ありがとうございました。

ライブ終了後にdeweyさんとパシャリ。
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by lender | 2018-02-04 20:20